8 月 13
池田勇太が暫定47位タイ!日本勢は苦戦中
こんにちは
今日は朝から晴れ時々曇りのち晴れの、わが家付近・・・
なんだか日が経つのははやいですねー。
わしは、今日は、珈琲を飲みながら、書いてます。
そうそう、そういや。
オオソウジでもやりたいと思っているんですが、
昨年は12月になって押入れ掃除したら、
すごく腰の痛みが酷くなりましたw
今回はそうならないようにしないと。
ま、そんなこんなデス。が、
あしたは、美術館へでも行こうかな。
海外男子メジャー最終戦「全米プロゴルフ選手権」には、日本から5名の選手が出場している。初日は霧のため、スタートが3時間10分遅れ、結果的に日没サスペンデッドになってしまった。現時点で日本勢最上位は、10ホールを消化した池田勇太。17時前に10番からスタートした池田は、粘り強いゴルフでパーを積み重ねた。逆にチャンスもあったが、バーディパットを決めきれずに、10ホールを全てパーのイーブンパーとなっている。「この大会はいかにボギーを叩かないかが勝負なので、今日はそういう意味では良いゴルフができていたと思う」と自身のゴルフについて冷静に語る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100813-00000004-gdo-golf
8 月 10
ウッズ、ブービーでも世界1位
今日は、宇土まで水族館にいってきます。
まあ、たまには気分転換してきます。
しごと兼、で行くのですが、近くに、
私の好きな> 宇土にあるいっつもの店で、
たこ焼きでも食べて帰ろうと思います。
<WGC-ブリヂストン招待 最終日>◇7日◇ファイアストーン・カントリークラブ(7400ヤード・パー70)オハイオ州にあるファイアストーン・カントリークラブを舞台に開催された、「WGC-ブリヂストン招待」の最終日。好相性の大会で完全復活どころか絶不調が続くタイガー・ウッズ(米国)は最終日も77と大荒れ。72ホール競技としては自己ワーストのトータル18オーバーで4日間を終えた。蓄えたひげが悲しく映る。うつろな目でインタビューに答えるウッズは「18オーバーは面白くない。残念ながら我慢強さが十分ではなかった」と搾り出した。
ウッズは2番パー5バーディで幸先の良いスタートを切ったのも束の間、3番、4番と連続ボギー、さらに7番、8番でも連続ボギーを叩き前半だけで3つスコアを落としてしまう。こうなると今のウッズに流れを引き寄せる力はない。10番ボギーの後2つのバーディを奪ったものの、14番ダブルボギー、15番ボギー、16番でもダブルボギーと立て続けにスコアを落としトータル18オーバーでフィニッシュ。順位は78位タイで4日間を終えた。
それでも、今大会4位以内に入れば世界ランキング1位の座に着くことが出来たフィル・ミケルソン(米国)がこの日だけで8オーバーと大乱調でスコアを落としたため世界ランキング1位の座は何とかキープ。下から2番目のブービー賞ながら世界1位の座には首の皮一枚でつながった。しかしこのまま低調な成績が続けば陥落は時間の問題。最強王者が窮地に立たされている。
優勝:ハンター・メイハン(-12)
2位:ライアン・パーマー(-10)
3位T:レティーフ・グーセン(-9)
3位T:ボ・バン・ペルト(-9)
5位:ショーン・オヘア(-8)
6位T:ジム・フューリク(-7)
6位T:ジェフ・オーバートン(-7)
8位:ピーター・ハンソン(-6)
9位T:ローリー・マキロイ(-5)他5名
33位T:宮本勝昌(E)他5名
53位T:石川遼(+4)他1名
69位T:池田勇太(+10)他1名
78位T:タイガー・ウッズ(+18)他1名
<ゴルフ情報ALBA.Net>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000001-alba-golf
8 月 09
遼 スコア伸ばし53位で終える
読者様本日はPCさんのごきげんがわるいみたい。
記事を書こうとしたら、何度やってもミス・・・orz
。
空腹なので、近所で
豚丼(ブタダク)食べてきますね。
8月9日(月)は、なんか特別なのあるかな。
にんにん
パットに苦しんでいた石川遼が次週のメジャーに向け手応えをつかむ好プレーで最終日を締めくくった。WGCシリーズの今季第3戦ブリヂストン招待(オハイオ州、ファイアーストーンCC)は現地時間8日、最終ラウンドの競技を行い、前日までグリーン上で苦戦し低迷していた石川が6つのバーディ(4ボギー)を奪い2アンダー68をマーク。4日目にして初のアンダーパーで締めくくり、通算4オーバーまでスコアを戻した。順位的には53位タイと決して良いわけではないが「すべてのクラブが右肩上がりに調子を上げてフィニッシュできた」と、次週に迫った米男子ツアーの今季メジャー最終戦、全米プロゴルフ選手権に向けて明るい材料が揃ったようだ。
この日の石川は1番でいきなりピンを刺すようなナイスショットを披露し、楽々とバーディ発進。その後ボギーもあったが4番ではグリーンの外から15メートルをパットでねじ込みバーディ。7番でも9メートルのロングパットを沈めるなど、本人いわく「昨日までとは別人のようにパットが入ってくれた」と18ホール『24』パットに収める快進撃。
さらに“ザ・モンスター”と呼ばれる667ヤードの16番パー5では、残り257ヤードを3番ウッドで2オンに成功するパワーを見せつけバーディを奪うと、最終18番もバーディで締めくくり「80人前後しか出られないこの大会に出場できる喜びを噛み締めて回ろうと思っていた。楽しめました!」と納得の表情を浮かべた。それでも「気を抜かずに、明日から練習してもっと良くしていきたい」と、心はすでに次週のメジャーに向いている。好調なショットにパットさえ噛み合えば、大舞台での上位進出も夢ではない。
一方、前日『62』と爆発し10位タイに浮上した宮本勝昌は、石川とは対照的に苦しい最終ラウンドとなってしまった。1番でバンカーにつかまりボギーを叩いてつまずくと「焦ったわけではない」とは言うものの、目標だった「フェアウェイをキープしてゲームを組み立てる」というテーマを実践できず、ノーバーディの5オーバー75でホールアウト。「疲れました。昨日5アンダーまでいったので、悔しい気持ちの方が大きい」と、ラウンド後に本音を吐露した宮本。通算イーブンパー33位タイで4日間を終えたが、久々のアメリカでの試合に「楽しいの一言。ギャラリーもホスピタリティも、すべてが世界のトップの集まる大会に相応しい」と、99年以来の米ツアー再挑戦も視野に入れているような口ぶりだった。
もう1人の日本勢、池田勇太は4バーディ、5ボギー、1ダブルボギーの3オーバー73と崩れ、通算10オーバー69位タイに終わり「腑に落ちない結果だけど、パッティングのフィーリングも良くなっている。ゴルフの調子自体悪くないので、来週の全米プロには頭を切り替えて臨みたい」と前を向いた。
なお、優勝はハンター・マハン(米)で通算12アンダー。最終ラウンドで8オーバー78の大叩きを演じたフィル・ミケルソン(米)は通算3オーバー46位タイ、注目のタイガー・ウッズ(米)は4日間で一度もアンダーパーをマークできず通算18オーバー78位タイに終わっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000410-ism-golf
8 月 02
藍、意地の67!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100802-00000031-sph-golf
藍、意地の67!通算2アンダー9位…米女子ゴルフ
◆米女子プロゴルフツアー メジャー最終戦 全英リコー女子オープン最終日(1日、英国西海岸サウスポート・ロイヤルバークデールGC=6458ヤード、パー72) 宮里藍(25)=サントリー=が意地を見せた。7バーディー、2ボギーで全英自己ベストタイの67をマークし、74で回った上田桃子(24)=ソニー=とともに通算2アンダーで9位に入った。曽雅ニ(台湾)が11アンダーでキャサリン・ハル(豪州)を1打振り切り、クラフトナビスコ選手権に続くメジャー今季2勝目を挙げた。有村智恵(22)=日本ヒューレット・パッカード=は75と崩れ2オーバー21位。横峯さくら(24)=エプソン=は72と伸びず4オーバー31位。
藍が13番からの3連続バーディーで流れに乗り、上位争いに食い込んだ。「一打一打しっかり集中できた。次につながると思います」。メジャー初制覇は逃したが、来年につながる67で今季のメジャーを終えた。
6月のショップライトクラシックで4勝目を挙げ、初めて世界ランク1位に立った。それからわずか1か月の間に環境は激変した。「いいプレーが続くと自分への期待が高まる。期待が高いと悔しさも倍増するんです」世界一としての自覚と周囲の注目が、逆に大きな重圧となった。今大会の初日は集中力を欠き出遅れた。しかし残り3日で立て直したことが、再び自信をもたらした。
第1R、車いすに乗った女性が観戦に訪れた。病気で立つことが困難になり、英国で治療を受けているという。08年の全英で藍のプレーを見て以来のファンで、ホールアウト後は談笑して旧交を温めた。藍の母・豊子さんは「藍から勇気をもらったと言ってくれたんです」と明かす。貴重な出会いがパワーをくれた。
今後は日本ツアーのNEC軽井沢72(13~15日)に出場した後、再び米ツアーに戻る。目標の年間最優秀選手に向け「いい意味で刺激になってます」と気合。世界一の座を取り戻す戦いは、これからも続いていく。
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5 月 03
石川遼の世界最小「58」ストロークに関する周囲の反応
「中日クラウンズ」最終日、愛知県にある名古屋ゴルフ倶楽部和合コースで石川遼が記録した18ホール世界最小ストロークとなる「58」について、周囲の反応が入ってきている。
●この記録以前のツアー記録「59」を保持していた倉本昌弘
「すばらしい記録。僕の場合はパー71のコースで12アンダーの59だったけど、パーが少ない70のコースで58を出す方が遥かに難しいこと。パーが多い方が縮小させる機会が多い訳だから。和合はパー5が2つしかないし、パー5で3を出す方が、パー4で2を出すより易しいですからね。アメリカでも石川君を見たけど、決して調子がいいとは思えなかった。でもこういうスコアが出るのは運命的なものがあるし、本人のポテンシャルだろうと思う。プロが良いスコアを出すときは、良いコースで良い状態の中でプレーするとき。和合は過去に61も出てる。和合が特別に難しい訳ではない。オーガスタもそうだけど、良いプレーをしたときは、良いスコアが出るんですよ」。
●全米オープン予選で58ストロークの記録を持つ丸山茂樹
「すげぇ〜な。たいしたもんだよ。やっぱり飛距離が出る方が違うのかな。サンドウェッジでバンバン打てる。お見それしました。僕は僕でまた頑張ります」。
●この日66で回り2位タイの藤田寛之
「遼君は常識が全く通用しない次世代型のゴルファーであることは間違いない。僕とは年の差もあるし、時代も違うから考え方が違ってもおかしくない。丸(山)も言っていたように、僕達はこういう攻め方をするって学んできているけど、新しい時代が来ているんだと思う。新しい時代は大きなスコアを求めているんでしょう。より攻撃的な。やってくれますね。嬉しいですよ、そこまでやってくれたら。遼君、おめでとう!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100502-00000013-gdo-golf





